2017年「攻殻機動隊」が実写映画『GHOST IN THE SHELL(原題)』として蘇る!

日本を中心に瞬く間に世界へと拡散し、世界が熱狂するバイブルと化した日本が世界に誇る不朽の名作「攻殻機動隊」が、パラマウント・ピクチャーズ制作の実写映画『GHOST IN THE SHELL(原題)』として2017年公開される。

本作のハリウッド実写映画化のニュースは世界中を駆け巡り、ファンを中心に新たな情報が渇望されていた中、2016年10月、突如、パラマウント・ピクチャーズのYouTubeチャンネルで10数秒の映像が数本配信され、わずか数週間で計770万回超の再生数を記録、その映像の一部を垣間見た世界中のファンからは、さらなる情報が待ち望まれていた。

近未来を描き人智を超えたその圧倒的な世界観は、発表とともに日本のカルチャーシーンを駆け上がり、アニメ化、さらに世界的な名声を誇る奇才・押井守を監督に迎え劇場版アニメを公開、その熱狂は日本に留まらず、瞬く間に世界規模の狂信者ネットワークを構築する。

その独特の世界観は『マトリックス』シリーズで監督を務めたウォシャウスキー兄弟など多くの映像作家・監督に影響を与え、2004年には押井守の監督2作品目となる映画『イノセンス』を公開を果たし、日本のアニメ作品としては初のカンヌ国際映画祭のコンペティション部門で上映されるなど、世界中から絶大な評価を博し、世界中のカルチャーに多大な影響を与え続ける名作が「攻殻機動隊」である。

主演はスカーレット・ヨハンソン、監督はルパート・サンダース、日本からはビートたけしが出演している。

この『GHOST IN THE SHELL(原題)』が、再び”日本”から世界に向け、強大なハッキングの渦を仕掛けるべく、11月13日(日)、
出演映画では2002年に『ロスト・イン・トランスレーション』の撮影以来となる14年振りとなる主演のスカーレット・ヨハンソンと、監督のルパート・サンダースが緊急来日する。さらには、本作に出演しているビートたけし等、特別ゲストたちと共に、日本から世界に向け大規模なハッキングイベント「GHOST IN THE SHELL エクスクルーシブ・イベント」が開催されることが決定!

映画『GHOST IN THE SHELL(原題)』エクスクルーシブ・イベント

11月13日(日) 都内、”全世界限定” 100組200名 緊急募集
このURLにプラグインせよ  http://eiga.ne.jp/GITS/
11月13日(日) 夕方より、都内某所で[解禁]となる本エクスクルーシブ・イベントに、全世界限定で、その興奮を世界最速で体感頂き、世界に広げて頂く方を募集致します。世界から選ばれた”200名”に参加するには、こちらの応募サイトにいますぐ応募せよ。