“NADiff contemporary” OPEN!

東京都現代美術館のリニューアルオープンにあわせて、現代アートのスピリットを詰め込んだミュージアムショップ “NADiff contemporary”がオープン!

東京都現代美術館のオリジナルグッズや、清澄白河の地域ブランドであるi ro se(イロセ)とのコラボレーション、気鋭のファッションブランド“PUGMENT”がデザインするショップオリジナルのユニフォームデザインなど、ユニークなアートワークが広がるミュージアムショップとしてスタートする。

絵画用のキャンバスをモチーフにしたTシャツや、ロゴを大胆にあしらったトートバッグなど、東京都現代美術館ならではのデザイン性豊かなオリジナルグッズが勢揃いする。

NADiff contemporaryのスタッフが着用するユニフォーム “Uniform” は、気鋭のファッションブランド“PUGMENT”が手掛ける。美術館の空間にまつわるストーリーから着想されたデザインに、PUGMENT独自のアイデアとセンスが詰め込まれている。ショップでは “Uniform”を、限定数(エディション付)にて販売。
4色展開 各16,200円(税込)※予価

PUGMENT​
2014年に設立。東京を拠点とし、人と都市・社会・時間との関係抽出に基づいて衣類の製造販売を行う。路上に落ちた衣服の写真を撮る、顔料を作るために衣服を燃やす、ネット上で公開されているランウェイの写真を引用するなど。2017年6月には共同運営するアーティストランスペースにてファッションショーを行い、2018年春夏コレクションを発表。同年10月にはオランダ「Unseen Amsterdam」にて写真家の小林健太と協働しパフォーマンスを行った。
pugment.com

NADiff contemporary 別注カラー “Neon Yellow” by i ro se の限定販売

1 seamless card case : neon yellow “MOT limited color” 4,320円(税込)
2 seamless ID case : neon yellow “MOT limited color” 4,320円(税込)
● aurora key holder : neon yellow “MOT limited color” 5,940円(税込)(写真なし)

清澄白河にアトリエを構えるレザーブランド、i ro se(イロセ)。
東京都現代美術館リニューアルを記念し、人気のシームレスカードケース、IDケース、オーロラキーホルダーのNADiff contemporary限定カラー“Neon Yellow”を発売。

i ro se
イロセという言葉は古語で兄弟の意。兄弟デザイナーによって設立。一枚の革を縫製せずに折りこんで組み立てるなど、日本の職人技術を用い、立体的な構造で建築物や折り紙を起こさせる他にはないデザインが特長。

オープン記念ノベルティプレゼントキャンペーン ※なくなり次第終了!
リニューアルオープンを記念して、4,000円(税込)以上お買い上げの方に、オリジナルサコッシュをプレゼント!(なくなり次第終了)

NADiff contemporary / ナディッフ コンテンポラリィ

135-0022
東京都江東区三好4-1-1 東京都現代美術館1F
03-5875-9959(3月29日より開通)
営業時間 10:00~18:00
※3月29日は10:00~20:00
定休日 美術館休館日
http://www.nadiff.com/?page_id=180

東京都現代美術館リニューアル・オープン記念展
企画展 「百年の編み手たち-流動する日本の近現代美術 -」
コレクション展 「MOTコレクション ただいま/はじめまして」2019年3月29日(金)- 6月16日(日)
10:00~18:00(3月29日は20:00まで)
※展示室入場は閉館の30分前まで
http://www.mot-art-museum.jp/renewal2019/

東京都現代美術館
135-0022 東京都江東区三好4-1-1
開館時間:10:00~18:00
休館日:月曜日(ただし4月29日、5月6日は開館)、5月7日