コーヒーから生まれたサングラス「Ochis」

サングラスをかけようとメガネケースを開けると、ふわっとコーヒーの香りが。
これはコーヒー豆から生まれた、サングラス。


プラスチックのサングラスは、目を太陽から守ってくれる。けれど、地球をプラごみから守ってくれはしない。Ochisは、100%天然由来の材料で作られたユニークなサングラスだ。

このOchisの日本上陸に向けたプロジェクトを、7月4日17時〜8月29日23:59まで、クラウドファンディングサイト「Kibidango」で展開。
目標金額 300,000円達成で、日本上陸が決定します。価格は、プロジェクト期間限定で 10,500円(税・送料込)より提供。

Ochisがもつ、3つの特徴
なぜ、プラスチック製じゃダメなの?
なぜ、コーヒー豆を選んだの?
なぜ、手作りするの?

プラスチックをはじめとする再利用のできない消費材による環境汚染が、大きな問題となっている。サングラスはプラスチック製のものがほとんどで、環境への負担も大きいことにOchisの開発チームは気がつく。自然環境へ還っていくサングラスが作りたいと、自然由来のコーヒー、亜麻、そして油を使ったサングラス作りを始めた。

なぜ、コーヒー豆を選んだのか?

自然由来の材料なら、コーヒー豆以外にもありそうなもの。しかし開発チームがコーヒーに注目したのには、いくつかの理由があった。
まず、コーヒー豆をプレスすると、サングラスの色として自然な「ブラック」を作ることができるから。確かに、一目見ただけではコーヒー豆だとはわからないような色合い。
もう1つの理由は、コーヒーの香りがサングラスをかける人を癒してくれるから。強すぎず弱すぎずのちょうどいいコーヒーの香りが漂い、リラックスできる。

なぜ、手作りするのか?

プラスチックで作らないことはもちろん、長く使えるものを作ることでさらにゴミを出さないサングラスにしたいという開発チームの想いがあります。
ハンドメイドにすることで、顔のサイズに合わせた調整も可能になります。
機能面でまったく他のサングラスに劣らない、夏の相棒になること間違いなし!
●その他のポイント
・UVカット効果の高い優れたレンズ

傷防止加工をしたUV400の偏向レンズを使用しているため、十分に太陽から目を守ってくれます。 レンズのカラーバリエーションも豊富。

一般的なプラスチックの眼鏡よりも軽く、レンズとフレーム合わせても26g。 長時間快適に使うことができる。

3メートルの高さから落としても壊れない耐久性を誇り、持ち運びにも安心です。 また、汗や水にぬれても大丈夫なような加工済で、長く安心して使うことができる。

カラーバリエーション
【全4タイプ】

アーキタイプ

ダンディ

ラウンド

バイカー

エボルブ

●価格

・【超早割】Ochisサングラス :¥10,500(30個限定)
・【早割】Ochisサングラス :¥11,500(50個限定)
・【特別価格】Ochisサングラス :¥12,500

・【超早割】Ochisサングラス x2 :¥19,500(5セット限定)
・【早割】Ochisサングラス x2 :¥22,000(10セット限定)
・【特別価格】Ochisサングラス x2 :¥23,500

・【特別価格】Ochisサングラス x3 :¥29,800

Ochis