2020 WIND AND SEA × CASETiFY

ロサンゼルス/香港(2020年5月8日):カスタムできるスマートフォンケースやアップルウォッチバンドが海外セレブや国内外の著名人・インフルエンサーの中で話題となり、SNS投稿から人気に火が付いた、L.A発グローバルライフスタイルブランド「CASETiFY(ケースティファイ・www.CASETiFY.com/ja_JP)」。今年1月にコラボコレクション第1弾を発表して瞬く間に完売した「WIND AND SEA(ウィンダンシー)」と再びタッグを組み、2020年5月16日日本時間12時に、待望の「2020 WIND AND SEA × CASETiFYコレクション」第2弾を発売する!

WIND AND SEAは、スタイリスト、フォトグラファー、ディレクターと幅広い分野で活動する熊谷隆志氏が、2017年に東京で立ち上げたストリートカジュアルブランド。前回大好評だった「LOGOシリーズ」に、”SEA”のレタリングが印象的な「MAINロゴ」だけでなく、ブランドを立ち上げるきっかけとなったアメリカ・サンディエゴのビーチでの体験をデザインとして落とし込んだ「MILITARYロゴ」も加わり、パワーアップしてカムバック!

今回のコレクションはWIND AND SEAにとって初めてのテックアクセサリーコレクションとなるだけでなく、アパレルとのトータルコーディネートを楽しめるデザインとなっています。コレクションアイテムには、 AirPods&AirPods Proリングケースに、クリア、ブラック、さらにこのコレクションで初登場となるシルバーカラーのミラーデザインが仲間入り。

第1弾より、ベストセラーのiPhoneケースも引き続きラインナップされているだけでなく、iPhoneケースにはミリタリーな雰囲気のDTLAケースがブラックとオリーブで追加され、スマホスリングでオーロラ、ブラック、ホワイト、イエローが、MacBookスリーブにはオーロラとブラックを取り揃えました。スマホケースの「MAINロゴ」では、iPhone SEに早くも対応している。

1月に販売開始よりわずか3分で完売した幻のアパレルラインは、シーズンにぴったりのTシャツとして再登場。MAINロゴにはミラーエフェクトとオーロラエフェクトが施された2種類のデザイン、MILITARYロゴはベーシックなカラーながらも、タウンユースできるラフなデザイン1種類と、合計3種類のデザインをラインナップ。コラボTシャツにふさわしく、CASETiFY特徴のカメラリングもアクセントとしてプリントされ、特別感たっぷりな仕上がり。今回のコレクションは前回に比べアイテムが多く加わり、WIND AND SEAとCASETiFYの世界観を十分に楽しめるコレクションとなっている。

WIND AND SEA × CASETiFYコレクションは、http://www.casetify.com/ja_JP/wind-and-seaにて、ウェイトリスト登録を5月8日(金)に開始し、5月16日 (土)に発売。オフライン販売に関しては、香港のラグジュアリーショッピングモールLandmark(ランドマーク)で5月15日(金)より先行販売を開始し、同時に、香港のQuarry Bayに位置し、「モンスターマンション」として世界的に有名な「Yick Cheong Building」にあるCASETiFYのフラグシップストア「CASETiFY STUDiO」でも、ポップアップを開催し、その他、WIND AND SEAのオンラインストアでも販売。

2020 WIND AND SEA × CASETiFYコレクション(第2弾)

商品内容:iPhone ケース(ミラーケース、インパクトケース、DTLAケース)、AirPodsリングケース、AirPods Proリングケース、スマホスリング、MacBookスリーブ(Lサイズ)、Tシャツ

販売価格:3,800円から8,500円までの展開(税抜)

2020 WIND AND SEA × CASETiFY Official Site