Reebok x Adidas「SOLE FURY BOOST」

リーボックの90年代アイコンモデルを融合した「SOLE FURY」にアディダスの革新的なクッショニングテクノロジー“ブースト”を搭載した「SOLE FURY BOOST(ソールフューリーブースト)」が本日発売!

「SOLE FURY BOOST」は、今年10月に発売以来、高い注目を集めている「INSTAPUMP FURY BOOST(インスタポンプフューリーブースト)」に続く、リーボックとアディダスが持つテクノロジーを融合したアイテム。

ベースとなる「SOLE FURY(ソールフューリー)」は、リーボックが誇る3つの代表的なテクノロジーを融合したモデルとして開発された、軽量性と柔軟性に加え、通気性にも優れたシューズです。分離したソール構造「スプリット クッショニング システム」と、アシンメトリーなアッパーデザインによって、リーボックならではの斬新なフォルムを生み出した。今回の「SOLE FURY BOOST」は、アディダスの革新的なクッショニングテクノロジー”ブースト”を取り入れることで、クッション性と耐久性が高まり、両ブランドが誇るテクノロジーが見事に融合された、アップデートモデルとなっている。カラーリングには、どんなスタイリングにも合わせやすいグレーxエメラルドグリーンに加えて、「INSTAPUMP FURY」の初期モデル、通称“シトロン”カラーをモチーフとしたブラックxレッドxイエロー、アディダスによる「Ultraboost」初期モデルからインスパイアされたブラックxパープルの3種類を採用。「INSTAPUMP FURY BOOST」同様に、リーボックとアディダスのロゴが配されたバンドが付属するのが特徴だ。

「BOOST(ブースト)」は、2013年にアディダスがランニングシューズに採用したミッドソールテクノロジーで、クッション性と反発性に優れた革新的な素材であり、着地時の衝撃を反発力としてエネルギーへ変換することで、力をあまりかけることなく走ることができる。
また、気温変化による硬度の変化が少なく、「BOOST」の持つ機能性を常に維持することができ、耐寒と耐熱における均一性を保つことでどのような環境でもパフォーマンスを効果的に発揮。耐久性の面でも優れている点が特徴だ。

SOLE FURY BOOST(ソールフューリーブースト)

[FW0166]クールシャドウ/エメラルド/リーボックリー
[FW0168]ブラック/ホワイト/パントーン
[FW0167]ブラック/ハイパーグリーン/リーボックレッド

●サイズ:23.0cm~30.0cm、31.0cm(ユニセックス)
●自店販売価格:¥ 18,700(税込)
■発売日:2019年11月22日(金)
■販売店舗:
・リーボックストア渋谷
・リーボック クラシックストア(原宿、HEP FIVE、ダイバーシティ東京プラザ、あべのHoop)
・リーボック フィットハブ(ららぽーとEXPOCITY、博多キャナルシティオーパ)
・リーボック オンラインショップ(https://reebok.jp/